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ウェディングドレス店長まち子の日記

ウエディングドレス☆歴史その2

2006年11月06日

ウエディングドレスの歴史を振り返ってみると、当初のウエディングドレスは「白」と決まっていませんでした。びっくりすることに、「黒」のドレスのほうが、どちらかというと多かったのです!

ウエディングドレスは、フォーマルの中でも最高の服、つまり日本風に言うと「晴れ着」だったわけです。そのため、より豪華に見えるように、金銀の糸で刺繍をし、宝石をたくさん縫いこむため、それらが映える黒っぽい濃い色が好まれていました。

また、簡単に洗うことが出来なかったので、濃い色なら長く着ていても汚れが目立たない、という利点もあったようです。

☆お客様へご連絡☆

YK様 製図完了です。明日生地発注予定です!お楽しみに。

MA様 デザイン画お送りしました。お返事お待ちしています!

CN様 ご連絡ありがとうございます。またお返事お待ちしています!

TO様 生地見本届きましたでしょうか。ご連絡お待ちしています!

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